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フィットアリアを廃車引取り!
キーワード: お店選びのポイント
福岡県苅田町にて、廃車引取りを行ったホンダのフィットアリアです。

今回、急な転勤に伴い、お車を処分する事になり廃車のお問い合わせを頂きました。

フィットアリアはホンダから2002年から2009年にかけて販売された車種です。フィットの派生車種として登場したのがフィットアリアです。ボディタイプがセダンタイプになったのが一番の大きな違いではないかと思います。

外観もキズや凹みが目立ち、走行距離も20万キロ超えている状態であった為、中古市場に出回るのは厳しいと判断しお車は解体される予定です。

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投稿日: 2017年07月06日
トヨタ カローラFX 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
宗像市にて廃車引取りを行ったトヨタのカローラFXです。

今回のカローラFXは初代のモデルとなるAE82になります。(昭和62年 走行距離32万キロ)

初代のモデルは昭和(1984-1987)に販売され終了しております。販売終了して30年近く経って来るので、未だに現車として残っているのは非常に珍しいお車です。エンジン自体は掛かり、自走は可能ではありましたが、エンジンの状態も良くなく・オイル漏れも激しい状態でした。

珍しい車種ではありましたが、今後中古車として活躍するのは厳しかったので、海外においてはパーツとしての需要があったので、今後は貿易車両として活躍する予定です。

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投稿日: 2017年06月22日
アウディ A4 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行ったアウディのA4です。

走行距離は15万キロ超えており、オーバーヒートを起し自走は困難な状態でした。
エンジンを掛け、数分置いてみると蒸気が発生し危ない状態でした。

外装も内装も比較的に綺麗な状態ではありましたが、車としての需要も見込めない為、解体の方に回されます。

廃車マックス福岡なら無料で引取、廃車手続きを行えます。
お店選びは、実店舗があり迅速に動く業者をお選びください。

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投稿日: 2016年11月24日
ジープ チェロキー 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったジープのチェロキー(6年式・走行距離105,945キロ)です。
10年以上屋根下の車庫においていたので、だいぶほこりかぶっている状態でした。

エンジンは掛からないと思いレッカーで引取りにお伺いしましたが、ためしにバッテリーを換えキーを回してみたところエンジンが掛かりました。これには引取りにお伺いしたスタッフもびっくりしておりました。エンジンが掛かり若干でも動かす事が可能になった為、引取りの作業時間も大幅に短縮出来ました。

今回のチェロキーは型式がE-7MXになります。

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投稿日: 2016年11月23日
ホンダ フィット 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行ったホンダのフィット(16年式・走行距離120,502キロ)です。

おそらく、廃車マックスの中ではホンダのフィットは普通自動車の中では1位、2位を争うほどの廃車引取りのご依頼が多い車種です。初代のフィットがそれだけ売れ、世に出回っている証拠だと思います。

今回、廃車のご依頼を頂いたお客様は乗らなくなったので車を処分して欲しいという事でネットみてお問合せ頂きました。

車検も残っており、エンジンも問題なく掛かる状態であった為、引取り作業時間は5分程度で終え、その場で廃車の手続きも一緒に行いました。

事前に伝え揃えて頂いた書類は、車検証・印鑑証明書・リサイクル券・実印をご準備して頂き、書類上も不備なく終えました。

廃車引取りを行ったフィットは車輌状態としてはあまりよくなく、フィット特有のジャダーも発生しておりました。再度、中古車として再利用するのは厳しかったので車は解体され、リサイクルの資源として再利用致します。

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投稿日: 2016年11月22日
スバル レガシィツーリングワゴン 廃車引取|廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市南区にて廃車引取りを行ったスバルのレガシィーツーリングワゴン(9年式 114,964キロ)です。
主に通勤用としてご利用されていたそうですが、今回車検が切れて以降乗らなくなった為車を処分して欲しいという事で廃車のご依頼を頂き、引取りにお伺い致しました。

レガシィはスバルを代表する車種と言っても過言ではないほど、人気度・知名度の高い車種ではないかと思います。レガシィとして登場したのは平成元年(1989年)までさかのぼります。今回のBG9の型は2代目の型となり、レガシィはセダンタイプ、SUVタイプとステーションワゴンがございますが、今回のレガシィはステーションワゴンタイプとなり、いわゆるレガシィツーリングワゴンとなります。

廃車マックスでもレガシィツーリングワゴンの廃車引取りはございますが、2代目の型より3代目の型の引取り案件が多い為、今回のBG9の型の廃車引取りは久しぶりでした。

大事にお乗りになられていた車ですが、車は解体されリサイクルの資源として再利用される予定です。

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投稿日: 2016年11月16日
ダイハツ アトレークラシック 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったダイハツのアトレークラシック(10年式 走行距離 83,557キロ)です。

今年の5月に車検が切れそのまま置いていたそうですが、県外に引越しとなり車の処分に困り廃車マックスにお問い合わせとなりました。

バッテリーが上がるのを考え、車検が切れてからはバッテリーを外しましたので、再度バッテリーを取り付けしましたら、問題なくエンジンは掛かりました。

廃車の引取り作業と廃車の手続きも含めても、おおよそ10分程度で全ての手続きを終えました。

今回、廃車引取りを行ったダイハツのアトレークラシックですが、軽の箱バンの形をしてます。元は車種名の通りアトレーバンになりますが、グレードがクラシックになる為、アトレークラシックと呼んでいます。

発売当時、スバルのサンバークラシックなどクラシック風のモデルが流行していたのもあって、アトレーもクラシックスタイルが登場したと思います。

見た目の通り、軽の箱バンにはない顔をしており【おしゃれ】な印象が伺えます。
発売期間も短かった為、あまり市場に出回ってないと思うので、初度登録から18年以上経ってくるので、ここ最近で街で走っているのを見かけることが珍しい車種となっているかと思います。

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投稿日: 2016年11月09日
スバル トラヴィック 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車の引取りを行ったスバルのトラヴィック(13年式 走行距離 85,000キロ)です。

トラヴィックは2001年に初めて登場し2004年に発売が終了しており、スバル初のミニバンとして注目を浴びましたが3年間という短い間でした。

トラヴィックの特徴としてはまず逆輸入車という点です。

その当時、富士重工はアメリカのGMと資本提携を行っておりました。
スバルにとって3列シートの車が無かったので、GMの子会社であったドイツのオペルが開発した【ザフィーラ】のOEM供給を受け製造されました。
ドイツで開発され、GMのタイ工場で生産され、そして日本のスバルブランドとして国内にて発売されました。

トラヴィックの評価は決して低く無く、車の機能も優れ、販売価格も安かったのでミニバンの人気車とまでは行きませんが、地味に良い車だったと個人的に思います。

OEM の供給元である【ザフィーラ】のGMのタイ工場での生産中止に伴い、トラヴィックも2004年を持って発売が終了致しました。

ミニバンタイプの車ですので、主に家族でのご利用がメインで乗られる方が多いと思いますが、荷物も多く載せる事が出来る為、営業車やアウトレジャー用としても使え色んなシチュエーションに合わせれる無難なミニバンタイプと思います。

発売期間が短く、発売から13年以上経ってくるので街で走っているのを見かける回数はだいぶ減って来ました。

今回、廃車引取りを行ったトラヴィックは再度中古車市場に出回る事はなく、解体されリサイクルの資源として再利用します。

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投稿日: 2016年11月07日
スバル プレオ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
筑紫野市にて廃車の引取りを行ったスバルのプレオです。
車を買換える事となり、処分して欲しいとご依頼を頂き、廃車マックスにお問い合わせとなりました。

今回、廃車引取りを行ったプレオは、どこにでもあるプレオとは変わりはございませんでしたが、ただ一点違うところがありました。

それは、サンルーフが付いている点でした。
今まで、プレオを廃車引取りを行っていましたが、サンルーフが付いているのは初めてであった為、とても珍しかったです。
プレオに限らず、軽自動車でサンルーフが付いているのが、中々珍しいと思います。

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投稿日: 2016年11月03日
ホンダ バモス 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
エンジンが焼け付け自走不可の状態で駐車していたホンダのバモス(16年式 走行距離219,000キロ)を嘉麻市の遠賀川源流の地にて廃車引取りました。

山奥での引取りとなりましたが、費用は頂かずに無料で対応させて頂きました。
他の引取り業者などであれば、場所と車の状態によっては費用が発生する可能性がございますが、廃車マックスでは費用が発生しませんので車の処分にお困りの方はお気軽にご相談下さい。

今回、廃車引取りを行ったバモスは軽の箱バンとしては人気のある車種でございます。

バモスの車名として1999年に登場しました。
それ以降、現在まで一度もフルモデルチェンジされることない、ロングモデルとなってます。

今後、モデルチェンジが行われるか注目したいと個人的に思います。

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投稿日: 2016年11月01日
スズキ アルト 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市早良区にて廃車引取りを行ったスズキのアルト(16年式 走行距離 103,266キロ)です。

今回のアルトは主に東北地方でご利用されていたのもあって、2WDではなく4WDでした。

車を処分して欲しいという事でお伺い致しましたが、バッテリーが上がっている事でしたので、バッテリーケーブルを繋げたところエンジンは問題なく掛かりました。
ただ、エンジンの調子がよくなく、オーバーヒートを起す手前まで来ていました。

おそらく、そのまま乗り続けるとエンジンが焼き付け、自走不可の状態に陥ると推測できます。車も機械ですので、メンテナンスを怠りますと色んな箇所から異常のサインが出てきます。このようなサインを見落とし、そのままの状態にすると最悪走行中に車が動かなくなったりも十分ありえます。

何気に定期的なメンテナンスは重要でありますので、心がけておいた方がよろしいかと思います。

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投稿日: 2016年10月29日
日産 セドリック 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行った日産のセドリック(16年式 走行距離 156,641キロ)です。

車検は残っておりましたが、ブレーキのパッドがほとんど残っておらず公道にて車を走らせるのは危険な状態でした。修理費用も掛るので、車を処分する事に至り廃車マックスにお問い合わせとなりました。

今回、廃車引取りを行ったセドリックは最終の型である10代目のY34型になります。

現在、セドリックは2004年をもって発売が終了しましたが、歴史の長い車種となります。初めて登場したのは1960年まで遡り、約44年間の歴史があります。

セドリックと共に人気があり長い間、発売されていたいたのが日産のグロリアになります。兄弟車とも言えます。

セドリック、グロリアはセダンタイプの中では廃車引取り案件が多い車種です。

廃車にされる方が口を揃えておっしゃっているのが、維持費と燃費の悪さを挙げております。特に去年、一昨年あたりが廃車引取りのご依頼が多かったのを記憶しております。

ここ最近、街で走っているのも減っていると思います。
セドリック、グロリアは20世紀後半に長い間十分活躍した車種であり、現在エコカーの時代に入った21世紀にはマッチしないのも致し方ないかと個人的に思います。

今回、廃車引取りを行ったセドリックは解体され、リサイクルの資源として再利用されます。

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投稿日: 2016年10月27日
日産 マーチ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
糟屋郡粕屋町にて廃車引取りを行った日産のシーマ(14年式 走行距離 261,506キロ)です。

日産のシーマは1988年に初めて登場し、バブル景気も後押ししたのもあって販売台数を伸ばし、高級セダンとしてヒットしました。

今回、廃車引取りを行ったシーマの型は4代目のモデルとなりますが、この型で一度2010年に生産・販売が終了します。

主な原因としては、景気後退・エコカーブームの台頭によって、維持費・燃費の悪さが顕著になってきてユーザーの方々が購入を控えるようになったと思います。後は、安全装備の面でも対応しきれなかったのもあげれます。

このような問題を踏まえて、2012年に5代目のモデルとしてシーマは再度登場し、注目を浴びました。

一番の注目すべき点としては、ハイブリット専用車というところだと思います。

今の時代に合わせたつくりになっており、長い期間、発売されている車種の歴史を辿ってみると、その時代に合わせたクルマづくりを行いモデルチェンジが行なわれていると思います。

シーマの5代目のモデルも新たなその時代に合わせたクルマづくりと今までのシーマのブランドの融合だと個人的に思います。

今回、廃車引取りを行ったシーマは走行距離が25万キロを超えており、中古車としては厳しいのでリサイクルの資源として再利用いたします。

所有者の方も、車の乗り心地や安定感は抜群にいいが、維持費と燃費の悪さを考えて、今回、手放す事にしたそうです。

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投稿日: 2016年10月25日
マツダ ボンゴフレンディ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったマツダのボンゴフレンディ(7年式 走行距離 146,616キロ)になります。

マツダから1995年から発売され、2005年に生産・販売が終了しております。(※初代の型から一度もフルモデルチェンジされませんでした。)

2000ccのガソリン車と2500ccのディーゼル車がございますが、今回廃車引取りを行ったボンゴフレンディは2500ccのディーゼル車になります。(※ディーゼルエンジンは自動車排出規制もあり、規制地域では新規登録ができないです。)

トヨタのヴォクシー・ノア、日産のセレナ、ホンダのステップワゴンなどのミニバンタイプの車種に比べてもマツダ車ではあまりミニバンタイプの車種はピンとこない方も多いかと思います。

ボンゴフレンディは発売当時、1990年代のキャンプブームも追い風となってアウトドアユーザーの方々に人気がありました。

最大の特徴としては、ルーフの部分が電動で持ち上がるオートフリートップ(ATF)を採用している点です。

展開させると、キャンピングカーのポップアップ式テント同様、新たな部屋が登場します。2階席の広さは身長の低い子供であれば立つことが出来、大人二人が十分に就寝出来るスペースとなってます。

ATF は全車に搭載されておらず、今回廃車引取りを行ったボンゴフレンディはATFは搭載されておりませんでした。

今回、ご利用されていた方は主に介護用としてお使いになっており、車内が広く使い勝手が良かったそうです。

ただ、車検の更新の時期が迫り、車検を通すには費用が高額であった為車を手放す事を選択され、廃車マックスにお問い合わせとなりました。

今回、廃車引取りを行ったボンゴフレンディは解体され、リサイクルの資源として再利用されます。

マツダのボンゴフレンディは久しぶりの廃車引取りとなりました。

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投稿日: 2016年10月22日
スバル ヴィヴィオビストロ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市西区にて廃車引取りを行ったスバルのヴィヴィオビストロ(10年式 走行距離93,440キロ)です。

ラジエーターの故障により、オーバーヒートを起してしまい自走行が厳しい状態での廃車引取りとなりました。

廃車マックスでは、自走行が厳しい状態での引取りでも費用を頂かずに無料で対応させて頂いております。

今回、廃車引取りを行ったスバルのヴィヴィオビストロはヴィヴィオのビストロシリーズとして登場しました。

スバルのヴィヴィオは中古車としても人気があり、特に車をいじる方に人気があります。

軽自動車である為、維持費も普通自動車に比べ費用が掛らずヴィヴィオをいじって楽しむ方が多いです。

今回、廃車引取りを行ったヴィヴィオビストロはレトロな雰囲気を前面に出しているのが特徴的だと思います。

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投稿日: 2016年10月19日
スズキ MRワゴン 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行ったスズキのMRワゴン(13年式 走行距離 不明)です。

今回、廃車引取りを行ったMRワゴンはカギを紛失している状態で立体駐車場に駐車しておりました。

カギがない状態での引取りとなりましたので、お客様からのご了承を得て助手席側の窓ガラスを割ってドアを開けました。

カギがないので、ハンドルロックを解除するのが厳しかったですが、ハンドル周りにある部品を少し解体してハンドルロックの解除を行い、自由自在にタイヤの向きを変えました。

あとは前輪を持ち上げ、後輪を転がして廃車引取りました。

今回立体駐車場での廃車引取りであった為、車を引取る前に一度下見を行いました。

・高さ制限のある立体駐車場はレッカー車が入らない可能性がある

・不動車の状態、周囲の状況

主にこの2点の要素が全てクリアしないとすぐに引取りが難しい可能性がございます。

今回はレッカー車も入り、周りに車がない状態であった為、比較的にスムーズに作業を行う事が出来ました。

このような車輌状態であっても、廃車費用を頂かずに無料で承っていますので車の処分でお困りの方はお気軽に廃車マックスにご相談下さい。

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投稿日: 2016年10月16日
ダイハツ ムーヴ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
大牟田市にて廃車引取りを行ったダイハツのムーヴ(13年式 走行距離 92,751キロ)です。

前回、廃車引取りを行ったムーヴと同じ型となりますが、今回廃車引取りを行ったムーヴはターボ付きとなります。

ターボが付いていますと、ターボなしに比べれらアクセルを踏んだときの一瞬のスピードから違ってきます。

ターボが付いている分、もちろんスピードが出やすくなりますが、燃費の面ではターボなしに比べれば劣ります。

当たり前のことですが、好みによって別れてくると思います。

ダイハツの2代目のモデルのムーヴはタイミングベルトである為、10年経過・10万キロがベルト交換の一つの目安となっております。

今回のムーヴはまだベルトを交換をしていなかった為、ベルトの交換時期が迫ってきており、年式的にも15年経過していたのでいつ切れてもおかしくない状況ではありました。

タイミングベルトが切れますと自走不可能な状態に陥る為、非常な役割を担っている部分となります。

中古車をご検討されている方で車をご購入をご検討されている方はタイミングベルトのチェックはしておいた方がよろしいかと思います。

今回、廃車引取りを行ったムーヴは解体され、リサイクルの資源として再利用する予定です。

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投稿日: 2016年10月13日
ダイハツ ムーヴ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
粕屋町にて廃車引取りを行ったダイハツのムーヴ(13年式 走行距離 134,951キロ)です。

車検が今月の中旬に切れる為、とりあえず車を処分して欲しいとの問い合わせを頂き直接持込んで頂きました。

10年以上この車にお乗りになられていたので、思い出のある車だったそうです。

今回、廃車引取りを行ったムーヴは2代目の型になり、1998年から2002年にかけて発売されていた車種となります。

ムーヴは軽自動車の中でも売れている車種である為、廃車引取り案件の中でも多い車種です。

ここ最近は、2代目の型より3代目以降の型の方が引取り案件として多かったですが、久しぶりの引取りとなりました。

数年前までは初代の型、2代目の廃車引取りがほとんどだと考えると時代の早さを感じます。

今回引取ったムーヴは車輌状態としてはよくなくブレーキの効きが悪く、公道にて走らすのはおススメ出来ない状態でした。

引取ったムーヴは解体され、リサイクルの資源として再利用されます。

持込んで頂いた際に、車検証、リサイクル券、所有者の方の認印も確認し、その場で廃車手続きも行いました。

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投稿日: 2016年10月11日
日産 ADバン 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市西区にて廃車引取りを行った日産のADバン(17年式・走行距離92,248キロ)です。

今回、廃車引取りを行ったADバンは法人名義の車輌でした。

車の基本的な部分である【走る・曲がる・止まる】部分において、走る、曲がるに関しては問題がありませんでしたが、止まる部分に関しては状態があまり良くありませんでした。

ブレーキの効きが悪く、踏んだ際に異音がしました。
おそらく、ブレーキパッドが擦り減り、異音がしたと思われます。

ブレーキパッドとは、摩擦を発生する部分であり、制動(ブレーキを踏む)時のときに少しずつ摩耗して行き、焼きつくことなく制動力を発揮します。

摩耗して行くので、使えば使うほど減り限界まで達したらパッドを交換しなくてはいけません。

今回のADバンはパッドがほとんど残っておらず、その役目を果たせてなかった為異音が発生し車の異常を知らせてくれたと思います。

ブレーキパッドは消耗品になる為、点検の際には確認しておいた方がよろしいかと思います。

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投稿日: 2016年10月09日
スバル プレオ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
広島県福山市から直接持込んで頂いたスバルのプレオ(11年式・走行距離203,793キロ)です。

依頼者の方が広島県福山市在住の方で、福岡の港から海外に行くということで弊社で車を処分したのちに港に行かれました。

今回、廃車引取りを行ったプレオは走行距離が20万キロを越えておりタイミングベルトの2回目が必要な状態でした。

1回目は交換されておりましたが、2回目がまだ交換されていなかった為、年式・走行距離からしてもいつ切れてもおかしくない状態ではありました。

タイミングベルトとは、簡単に言いますとエンジンの吸気と排気のタイミングをコントロールする役割を行いエンジンを稼動する際に重要な役割を担っています。
※エンジンの吸気と排気がずれると、不完全燃焼を起したりしてエンジン故障の原因となります。

一般的にタイミングベルトの交換の目安は10年10万キロが目安と言われております。

中古車を購入される際にタイミングベルトを確認して購入される方も多いかと思いますが、ベルト以外にもタイミングチェーンがございます。

ベルトは【切れる】を前提に設計されておりますが、チェーンの場合は【切れない】様に設計して作ってます。

タイミングチェーンの場合はマメにオイル交換などの整備をしっかり行わないと不具合が生じる可能性がございます。

中古車を購入される方はタイミングベルトなのかチェーンなのか、重要なポイントになると思います。

今回、廃車引取りを行ったプレオは再度中古市場に出回る事なく、リサイクルの資源として再利用されます。

直接持込んで頂いた際に、一緒に廃車の手続きも行い、全ての手続きを終えました。

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投稿日: 2016年10月07日
ホンダ ライフ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
ホンダのライフ(9年式・走行距離 142,749キロ)を福岡市博多区にて廃車引取りを行いました。

車の買換えにより、処分するということでお問い合わせを頂きました。

車の状態としては、車検も残り1ヶ月ほど残っておりメンテナンスを定期的に行っていたのもあって、走行には問題がない状態でした。

ただ、年式と走行距離から見ると、中古車としての需要は見込みない事から解体にまわり、リサイクルの資源として再利用されます。

ホンダ・ライフの廃車引取りの案件は多く、軽自動車の中では、スズキのワゴンR、ダイハツのムーヴの次に多い車種です。

ホンダのライフは【Nboxシリーズ】の登場により、2014年を持って発売が終了しております。

現在、軽自動車で人気車種として上位にいるのがNboxシリーズです。

17年間発売されたライフの長年の技術・ノウハウなどが凝縮されているのではないかと思います。

今回、廃車引取りを行ったライフは3代目の型となるJB1の型となり、よく街で走っているのを見かけると思いますし、廃車引取り案件の中でも一番多い型です。

JB1の型となると、走行距離が10万キロ以下であっても車としての査定が厳しいのが現状です。

その次の型であるJB5(4代目の型)であれば、走行距離と車の状態によっては車としての買取りが見込めます。

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投稿日: 2016年10月04日
トヨタ ヴィッツ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
久留米市にて廃車引取りを行ったトヨタのヴィッツ(18年式・走行距離 100,000キロ)です。

トヨタのヴィッツは言わずと知れたコンパクトカーを代表する車種であり、認知度の高い車種です。

今回廃車引取りを行ったヴィッツはSCP90は2代目の型になります。

初代の型が1999年に初めて登場し、2005年に初めてフルモデルチェンジされた時の型です。(※現在は3代目の型が発売されております。)

トヨタのヴィッツ、ホンダのフィットは発売した当時爆発的に売れたのもあって、現在コンパクトカーの中でもこの2車種の初代の型の廃車引取り案件が圧倒的に多いです。

今回、廃車引取りを行ったヴィッツは2代目の型となりますが、前期の型となると年式が10年経過のヴィッツが出てくるので、今後は2代目の型のヴィッツの廃車引取りの案件が増えてくると予想しております。

先ほど記載した通り、ヴィッツは国外においても需要のある車なので、走行距離が10万キロを超えて来ても輸出に絡む可能性がある為、金額が付く可能性がございます。(※ただし、自走不可の場合は厳しいです。)

今回、廃車引取りを行ったヴィッツは車検が切れ、3年以上放置している状態での引取りとなりました。

バッテリーケーブルを繋げたところエンジンは稼動しましたが、自走は厳しいと判断し、後日レッカー車を手配して引取りを行いました。

廃車の手続きは郵送にて対応致しました。

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投稿日: 2016年10月02日
ホンダ ステップワゴン 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市中央区にて廃車引取りを行ったホンダのステップワゴン(11年式・走行距離158,668キロ)です。

今回、廃車引取りを行ったステップワゴンは初期型になります。

ステップワゴンは1996年(平成8年)に初めて登場し、現在も5代目が発売されております。

ミニバンといえば、どのメーカーも主力車種として発売されており、トヨタのヴォクシー・ノア、日産のセレナなどがパッと思い浮かんでくると思います。

その中でもステップワゴンは、ミニバン車種の人気の火付け役になったと思います。

初代の型はフルフラットタイプの8人乗りとウォークスルーの7人乗りの2つのタイプがあり、5ナンバーの割には室内空間が広くなっており、ファミリカーの原形と言っても過言ではないと思います。

初代の型が大ヒットしたのもあって、次にフルモデルチェンジされた2代目の型は初代の外観のイメージを残しつつ、中身の方が改良されました。

ステップワゴンの特徴としては、販売価格も他のミニバンに比べれるとリーズナブルで、特に車としてなかなか壊れにくいというの特徴的でした。

初代の型はS-MXとオルティアと同じB20Bエンジンが搭載されておりました。

廃車マックスでは、ステップワゴンの初代・2代目の型の廃車引取りの案件は多いです。

新車登録から13年超過、18年超過になってくると、自動車税と重量税が割増になる為、維持費と車の燃費などの経済面を考えて手放される方がほとんどだと思います。

今回、廃車にされた方も車検の切換えを機に車を処分されておりました。

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投稿日: 2016年09月28日
スズキ ジムニー 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡県久留米市にて廃車引取りを行ったスズキのジムニー(10年式・走行距離182,600キロ)です。

右隣の写真通りのままの状態で車輌を引取った為、作業が難航致しました。

まずはラジエーターがなくエンジンも全く掛らない状態で、何よりもハンドルがなかった為、ニュートラルにして右に切るにも左に切るにも厳しい状態でした。

さらに、ブレーキも効かない状態での廃車引取りとなりました。

車が駐車している場所も狭く3,4トンのユニック車輌が入るスペースが無かった為、吊り上げて引取る事が出来ませんでした。

このような状態であれば、通常ユニックで吊り上げるのが一番の選択として考えます。

結果的に何とか車を引っ張り出して廃車引取る事が出来ましたが、作業時間がおおよそ30分から1時間ほど掛かりました。

このような状態でも廃車マックスは引取ることは可能ですが、車が置かれている場所・状態によって引取り作業の時間を頂きます。

今回、廃車引取りを行ったはジムニーはJB23Wの型で4WDのATとなります。

他の引取り業者は費用を頂くか、お断りする可能性があると思いますが、廃車マックスでは無料で対応致しております。

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投稿日: 2016年09月25日
ダイハツ MAX 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市南区にて廃車引取りを行ったダイハツのMAX(15年式・走行距離 202,235キロ)です。

今回廃車にされた依頼者の方は距離が20万超えて来て、車の状態があまり良くないという事で買換えるとの事でした。

黄色い軽自動車の場合、廃車手続きに必要な書類は車検証・所有者の方の認印・リサイクル券がございましたら、廃車の手続きを行なう事が出来ます。(※所有者名義がローン会社・販売会社の場合は別途必要書類が必要となります。)

白い普通自動車に比べれば、揃わなければいけない書類も少なく手続きをスムーズに行なう事が出来ます。

廃車引取りと同時に廃車の手続きも一緒に全ての手続きを一緒に終えました。

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投稿日: 2016年09月23日
日産 プリメーラ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行った日産のプリメーラ(10年式・走行距離229,485キロ)です。

走行距離が20万キロを超え、年式も18年経つので車を買い換えようと思った矢先に事故に遭い、助手席側のドアが思いっきりへっこみました。

これを機に車を処分して買換える事になり、廃車にして欲しいという事で廃車マックスにお問い合わせとなりました。

廃車の手続きの際に必要となる車検証・印鑑証明書・実印・リサイクル券をご準備して頂きました。

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投稿日: 2016年09月21日
三菱 ekクラッシィ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行った三菱のekクラッシィ(15年式・走行距離136,387キロ)です。

車検が8月に切れてから、そのまま会社の駐車場に置いておりました。

車検が切れて1ヶ月も経っていなかったのもあって、バッテリーも上がっておらずエンジンも問題なく掛かった為、引取り作業じたいはスムーズに行う事が出来ました。

今回廃車引取りを行った三菱のekクラッシィはekシリーズの一つの車種として発売されました。

クラッシィは ekシリーズ として発売されましたが、ワゴンとスポーツはお聞きする方も多いかと思いますが、クラッシィ・アクティブはあまり印象に残らずekワゴンとして一つの括りとして思っている方が多いと思われます。

廃車マックスでも三菱の軽自動車の廃車引取りをお受け致しますが、主に ekワゴン ・ ekスポーツ は引取りますが、今回のクラッシィは珍しい引取りの車種でした。

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投稿日: 2016年09月13日
トヨタ クレスタ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったトヨタのクレスタです。

車検が切れ2年間ほど放置している状態でしたが、定期的にエンジンだけは掛けていたそうで、キーを回したところエンジンは問題なく掛かりました。

エンジンも掛かり自走可能な状態であった為、積載車に載せるのにスムーズに行う事が出来ました。

廃車の手続きも引取りと同時に行い、全ての手続きを問題なく終えました。

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投稿日: 2016年09月10日
トヨタ カローラスパシオ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったトヨタのカローラスパシオです。

5年以上放置しており、エンジンも車の鍵も紛失している状態での引取りとなりました。

鍵も無くエンジンも掛らない状態であった為、まずはワイヤーで車庫から引っ張り出して、後は前輪を持ち上げてレッカーで引取りました。

このようなエンジンが掛からず、鍵を紛失している状態でも廃車マックスでは費用を頂かずに廃車引取りを行っております。

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投稿日: 2016年09月09日
日産 セフィーロ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
日産のセフィーロ(平成7年式・走行距離不明)を福岡市東区にて廃車引取りを行いました。

セフィーロは5年ぐらい放置状態で、もちろんバッテリーも上がっており、タイヤの空気も抜けている状態でした。

バッテリーを交換したところセルは回りましたが、エンジンは全く稼動しない状態でした。

バッテリー以外にも原因があると考えられ、車を動かすのは難しいと判断し周りの車が少ない次の日のお昼頃にレッカーを利用して引取りにお伺い致しました。

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投稿日: 2016年09月07日
ダイハツ ハイゼット 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行ったダイハツのハイゼットトラック(13年式 178,026キロ)です。

エンジンは掛かり自走行は可能な状態ではありましたが、イグニッションコイル(変圧器)が3つあるうちの1つが上手く作動していないとの事でした。

簡単に説明しますと、バッテリーから供給された電流をイグニッションコイル(変圧器)によって高圧電流を生み出します。

生み出した高圧電流が点火プラグ内で放電させることで、点火させガソリンを燃焼させて車を動かします。

今回はイグニッションコイル3つあるうちの1つが上手く作動しておらず、実質2つしか作動していなかった為、点火不良によりエンスト・アイドリング不安定・パワー不足などの症状が出てきたと推測出来ます。

1つでも完全にダメな状態であれば、エンジンチェックランプが点灯し知らせてくれます。

イグニッションコイルの不具合というのも珍しくもなく、よくお聞きする故障の一つだと思います。

機械なので年式・走行距離(10年・10万キロ目安)の相応により、劣化して行くと思いますので、車の状態が普段とあまりよくないと気づいたときには事前に早めの対応をお勧めします。

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投稿日: 2016年09月04日
日産 キューブ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市中央区にて廃車の引取りを行った日産のキューブです。

ラジエーターの故障により、エアコンが通常通りに作動しなくなり、修理前提で車の修理工場に入庫したそうです。

ただ、修理費用が思った以上に掛ると言われ、1年前に車検を入れたそうですがいつもお世話になっている車屋さんからの提案もあって車を買換える事になり、廃車となりました。

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投稿日: 2016年09月03日
ホンダ フィット 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市早良区にて廃車引取りを行ったホンダのフィットです。

先日、トヨタのヴィッツを廃車引取りを行いましたが、同じコンパクトカーを代表して発売当時から人気があったのがホンダのフィットです。

特にホンダのフィットは発売当初から大ヒットし、発売されて1年後には2002年における国内販売台数が1位を獲得しております。

今までトヨタのカローラが販売台数を33年間守り続けたのを抜いての1位となりました。

フィットは2001年に発売され、2度フルモデルチェンジが行なわれており現在は3代目の型が出ております。

フィットがヒットした要因は色々考えれますが、

・燃費の良さ(その当時とすれば画期的)

・空間が広く、多機能に利用できる

・値段の安さ

この3点が挙げれると思います。

現在も、コンパクトカーの中でもフィットは人気車種の一つなっております。

初代の型から爆発的に売れたのもあって、廃車の引取り案件の問い合わせが多いのもホンダのフィットです。

コンパクトカーの中で限ってみるとホンダのフィット、トヨタのヴィッツが圧倒的に多いです。

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投稿日: 2016年09月01日
トヨタ ヴィッツ 廃車引取 |廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
春日市にて廃車引取りを行ったトヨタのヴィッツ(13年式 65,574キロ) です。

日本のコンパクトカー市場に大きな影響を与えたのがホンダのフィットに並んでトヨタのヴィッツではないでしょうか。

ヴィッツは個人の方にも人気がありましたが、法人車輌としても人気があります。

今回、廃車引取りを行ったヴィッツは初期型にあたりますが、1999年に発売されて以降、2度フルモデルチェンジが行なわれ現在は3代目の型が人気車種として発売されております。

今回、廃車のご依頼の方は、車の買換えにより手放す事を選択され、廃車マックスにお問い合わせとなりました。

15年落ちではありましたが、走行距離が7万キロも走っておらず基本的に近場の買い物用などにご利用されておりました。

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投稿日: 2016年08月30日
マツダ デミオ | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
デミオは1996年に発売されて以降、現在も人気車種として発売されております。

特に2014年にフルモデルチェンジが行なわれた際には、ディーゼルエンジン搭載が注目を浴び、外観と燃費の良さで一気に人気車種になったと思います。

今回廃車引取りを行ったデミオは初代の型になります。

依頼者の方は新車で購入されており、内装・外装共に綺麗な状態でした。

購入されて以降、月に何回しか乗っていないのもあって、年式の割には走行距離は5万キロと走っておりませんでした。

内装・外装は綺麗で走行距離が5万キロでも、デミオの初代の型の需要を考えると車としての査定は厳しいところではあると思います。

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投稿日: 2016年08月28日
マツダ アクセラ 廃車引取 | 廃車マックス大分
キーワード: お店選びのポイント
大分市にて廃車引取りを行ったマツダのアクセラになります。

走行距離は15万キロ近く走っている割には、エンジンは良好な状態ではありました。

マツダのアクセラは初代の型が2003年に発売されて以降、現在も3代目の型として発売されております。

今回、廃車引取りを行ったアクセラは初代の型になり、セダンになります。

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投稿日: 2016年08月24日
トヨタ パッソ 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
パッソは2004年に発売され、今年に入って2回目のフルモデルチェンジが行なわれました。

パッソは女性の方や法人車輌としても人気があり、イメージの色としてはシルバー、ホワイト、レッドあたりが浮かんでくるかと思います。

今回、廃車引取りを行なったパッソは、一般的に人気色であるブラックでありながら、珍しく感じました。

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TEL 0120-814-094
投稿日: 2016年08月20日
トヨタ ヴォクシー 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行なった初代の型のトヨタのヴォクシーです。

車検が切れ、バッテリーが上がっている状態での引取りとなりました。

2年前にヴォクシーはフルモデルチェンジが行なわれており、現行の型も人気があります。

2年前にフルモデルチェンジが行なわれた事もあって、初代、2代目の型の売却査定においては買取り金額が下がっていると予想されます。

車を売却を予定されている方はその車種のマイナーチェンジ・モデルチェンジの情報などの動向を注目して売却する事をお勧めします。

そのようなご相談も承っていますので、その際はお気軽にご相談下さい。

今回、引取ったヴォクシーは解体にまわり、リサイクルの資源として再利用されます。

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投稿日: 2016年08月18日
日産 プリメーラ 廃車引取| 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
日産のプリメーラを福岡市東区にて廃車引取りを行ないました。

今回、廃車引取りを行なった日産のプリメーラは3代目の型となり、排気量は 2000cc にあたります。

平成の初期からプリメーラは発売されておりましたが、2008年を持って発売が終了しております。

引取ったプリメーラは解体され、リサイクルの資源として再利用されます。

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投稿日: 2016年08月17日
ダイハツ ミラ 廃車引取|廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
糟屋郡須恵町にてダイハツのミラを廃車引取りを行ないました。

バイクに買換える事になったので、車を処分して欲しいとお問い合わせを頂き、廃車の引取りを行ないました。

車検が切れるタイミングとバイクを譲り受けるタイミングが運良くちょうど重なったそうです。

軽自動車でも13年以上超過した車輌は自動車税・重量税が増税されます。

年式・距離共に10年・10万キロ越えてきたら、車の故障など不具合が出てくる可能性が出てき、尚且つ年式が13年以上経ってくると税金の支払いが増えるのでこれを機に車を買換え、もしくは手放される方が多いです。

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投稿日: 2016年08月16日
トヨタ エスティマ 廃車引取|廃車マックス 福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市博多区にて廃車引取りを行なったトヨタのエスティマです。

今回、廃車の引取りを行なったエスティマは2代目の型となります。

エスティマは1990年に発売されて以降、現在も発売されており、ミニバンでは初めてハイブリットカーとして登場しました。

今回のエスティマは年式・走行距離を考えたら、再度、中古車市場に出回るのは厳しい為、車としての査定は付かないと思います。

ただ、国外においては需要がある車なので、エスティマの処分をご検討されている方は、お気軽にご相談下さい。

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投稿日: 2016年08月11日
ホンダ フィット 廃車引取|廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区にて廃車引取りを行なったホンダのフィットです。

ホンダのフィットはコンパクトカーの先駆けとして、大ヒットした車種です。

コンパクトカーの中でも廃車引取りが多いのが、ホンダのフィット、トヨタのヴィッツです。

ヴィッツは輸出に絡む可能性がありますが、フィットに関しては解体がメインです。

廃車マックスでは引取りから廃車の手続きまで費用を頂かずに承っていますので、処分にお困りの際はお気軽にご相談下さい。

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投稿日: 2016年08月09日
ホンダ ライフダンク 廃車引取|廃車マックス佐賀
キーワード: お店選びのポイント
佐賀県鳥栖市にて廃車引取りを行なったホンダのライフダンクです。

ライフダンクはライフの派生モデルとして発売され、ターボエンジンが搭載されております。

ターボが付いているので、スピードが出やすくなります。ただ、ノンターボに比べれば若干燃費は悪くなります。

運手席側の後輪のタイヤはスペアタイヤを履いておりましたが、問題なくエンジンは掛かり自走可能な状態であった為、引取作業はスムーズに行う事が出来ました。

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投稿日: 2016年08月07日
キューブ 廃車引取|廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
初期型のキューブを福岡市東区にて廃車引取りを行ないました。

キューブは1998年から発売されており、現在も発売されております。

キューブは発売当初からヒットし、初代の型、2代目の型が街でよく走っているのを見かけ、キューブの知名度も高いと思います。

よく売れた車種とあって、廃車マックスでもキューブの引取りが多い一つの車種でもあります。

現在では、初期型より2代目の型の方が増えております。

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投稿日: 2016年08月07日
インテグラ タイプR 廃車引取 | 廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡市東区でインテグラ TYPE-Rを引き取りました。

弊社社員で同タイプの車両を乗っている者がいた為、ちょっとした盛り上がりを見せましたが、廃車引取は弊社の仕事、業務は迅速丁寧に行わせて頂きました。

古いスポーツカーで燃費が悪く実用的ではない車両は撤去費用も掛かり、中々廃車に至らないケースがあると思います。

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投稿日: 2016年08月07日
カローラフィールダー 廃車引取|廃車マックス福岡
キーワード: お店選びのポイント
福岡県宮若市にてトヨタのカローラフィールダーを引取りました。

車検がもうすぐ切れるという事で、廃車にされた車輌です。

今回のカローラフィールーダーは初期型にあたり、国内において年式・走行距離を考えたら中古車としての査定は厳しいです。

ただ、輸出に絡む車輌でもあるので、国外の需要によっては金額付く可能性がある車です。

カローラフィールダーを処分の予定の方は、廃車マックスに一度ご相談下さい。

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投稿日: 2016年08月06日
スズキ エブリィ廃車引取| 廃車マックス大分
キーワード: お店選びのポイント
大分県中津市にて自走不可の状態で引取ったスズキのエブリィです。

バッテリーが上がっていたので、新しいバッテリーに交換してもエンジンが全く掛からない状態でした。

おそらくエンジン自体そのものが壊れていたと推測します。

廃車マックスでは、このようなエンジンが稼動しない車輌でも廃車引取りと廃車の手続きも無料で行っております。

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TEL 0120-814-094
投稿日: 2016年08月05日
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